「ボクの記憶」ニール・ちくわ

退屈な話を聞いてくれてありがとう。

きつねうどん。難波「天政」

朝の8時頃難波周辺を散歩した。
人がいない。

 

f:id:neilchikuwa:20190626180109j:plainC国の団体が、朝から金龍ラーメンを食べていた。
ラーメン以外にもサービスのご飯山盛りで食べてるし、キムチをごっそり乗せてるし、何であんなに胃腸が強いのだろう。

 

f:id:neilchikuwa:20190626180130j:plainてな事を思いながら、うどん屋さんに入りました。

 

f:id:neilchikuwa:20190626180148j:plainきつねうどん270円。
ドンズバの大阪のきつねうどんだった。
これ以上工夫のしようがない完成されているもの。しかもこの値段。

どうしたら油揚げをこんなに甘く濃く美味しく煮ることができるのか。 

 

f:id:neilchikuwa:20190626180211j:plain天政の兄ちゃん二人、外見は鼻ピーパンク系ですが、接客がソフトで気遣いが素晴らしい。

大阪の深さの頁をまためくりました。