「ボクの記憶」ニール・ちくわ

退屈な話を聞いてくれてありがとう。

迪化街の裏道。台北「迪化街」

迪化街を裏に廻ると、観光客がグッと減り、庶民の風景に心惹かれた。ゴミや洗濯物の干し方が、現代アートだった。

旅先で雨に降られると嫌なものだが、迪化街の雨は余計なものを流してくれる様で良かった。

僕は相変わらず液晶を見ないで胸のGRのシャッターを切った。台北の女の子のスニーカーが偶然写っていたのがうれしかった。

 

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