「ボクの、旅の記憶」ニール・ちくわ

退屈な話を聞いてくれてありがとう。

立ち食い蕎麦好きには一度きて欲しい。大井町「彩彩」

店主のおじいさんが一人お昼(朝から?)に営業しているお蕎麦屋さん。夜は居酒屋になるみたい。
やどかり営業なのかな?それとも信じられない働き者なのかな?

おじいさんはお客にとても優しく話しかける。
その言葉には、何処か分からないけどお国訛りがある。訛り言葉でしみじみ話すもんだから、東京とは思えない雰囲気なのだ。

お蕎麦は細い麺。生から茹でるので、袋麺を湯がくのとは違うしっかりコシがある。蕎麦つゆの風味もそこらの立ち食い系とはレベルが全然違う。

 

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