ニール・ちくわの、昼ビー主義。

僕の文句や退屈な話を聞いてくれてありがとう。

カレイの煮付け260円、じゃこおろし210円、茄子の煮浸し260円。天王寺「すゑひろ」

伊丹空港までのリムジンバス待ちで時間が30分あったので、すゑひろさんに来ました。

ビールの大瓶と『カレイの煮付け260円、じゃこおろし210円、茄子の煮浸し260円』を注文しました。完全に老人食です。
自分のブログを見てると大根おろしばかり注文していますね。なんだか恥ずかしいなぁ。

カレイの煮付けと茄子の煮浸しは、なんとも関西の食堂の味で、東京人には味が甘すぎます。でも、悪い感じはしないんだよなー。昔の味ですね。すごく嫌いな表現なんだけど、こういうのを「ほっこり」っていうのかしら。しかし「ほっこり」って気持ち悪い言葉だな。

EHエリックの娘に似たおばちゃんは、相変わらず元気に店内を走り回っています。この人の機関銃の様な大阪弁はすごいです。

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